

大きな声で唄って元気を持って帰っていただきます。
中野市は、日本人の心のふるさと。今や国民的な唄となっている「ふるさと」「おぼろ月夜」を始め、「春の小川」「しゃぼん玉」「もみじ」など、たくさんの唄が生まれたところ。
この中野市の唄という地域文化を皆様と一緒に唄い、その地域の文化を楽しんでいただきたい。
(07.1.15の文化庁発表「親子で歌いつごう日本の歌」101選の中、11曲が中野市出身の高野辰之(作詞)、中山晋平(作曲)によって作られています)


「こんなに感動した旅は、今までではじめて」
「これは素敵な企画。50年ぶりに大きな声で唄いました」など数々のご感想をいただいております。
お客様と楽しく一緒に唄います。中高年の方には本当に喜ばれています。

「ねこまん地蔵」さんは、みなさまが将来に渡って病気やケガで寝込まないようにと、信州善光寺貫主 小松玄澄住職によって名付けられ、この場でお魂入れが行われた大変ありがたいお地蔵さんです。
御来館時には、是非「寝込まん祈願」をしてください。

地産の安全な食材で作ったおもてなしのお料理
お食事、お弁当は、主に地元の新鮮で安全な食材を使用しています。
生産者の顔の見える仕入れをモットーとし、信州の伝統を味わってもらうため工夫を凝らしたお料理をご用意しております。